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新たに社会保険労務士法人を立ち上げた人物のブログ
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おっしゃるとおりですね。..
by 士業勤務8年目より at 21:00
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must tool(必要不可欠なもの)
生きていく中で絶対に必要であるものがあります。

場面によって必要なものは異なりますが、例えば生存するためには空気、水、食料などが絶対に必要です。

また、人生においてはよき理解者、友人、異性のパートナー(配偶者)も必要であると思います。


これは商売、経営にも通ずるところがあります。

自社商品が他社にとって必要か否か、必要であると思っていただけるかが重要であり、なくては

ならないもの=must tool だ、と思っていただければ、must buy=必ず購入してくれるはず

です。

ただし、そのためには信頼を築き上げ、商品力、もっというとそれを扱う人間の人間力も磨かな

ければなりません。


ビジネスに限らず、プライベートでも「あなたはわたしにとって必要な人です」、と思われていたいですね。(勝手に作った英熟語なので、間違っていたらすいません。)
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# by jinjipartners | 2008-11-17 18:21
人口密度
先日、久しぶりに朝の通勤時間帯の電車に乗りました。普段は車で通勤、移動しているのであまり電車には乗らないです。特に朝の通勤時間帯の電車に乗ることは少ないです。


やはり、 つ、つらい・・・ ち、近い人との距離が・・・・


一瞬だけですが、世界で一番人口密度が高い場所のように思えました。(開催期間終了直前の愛知万博の帰りのリニモもかなり密度が高かったです。噂に聞いた話ですが、人を乗せすぎてリニモが坂を上れないことがあったそうです・・・)


どこかの国では車の数が多すぎるため、ナンバーの下一桁の番号ごとに運転できない曜日を定め、交通渋滞の緩和を図っているそうです。


たとえば月曜日はナンバーの下一桁が2、4、6の車は運転をしてはダメ、という感じです。



通勤ラッシュはとてもつらく、モチベーションを低下させる要因になると思います。しかし、これをモチベーションを向上させる施策に転換することができれば面白いのではないでしょうか。


例えば、

大きなプロジェクトを成功させた者や好業績者は1ヶ月間ないし一定期間、始業時間を遅くする

課長職以上は始業時間を遅くし、昇進のモチベーションを高める

毎月、第○○曜日は始業時間を遅くする

逆に始業時間を少し遅めの10時等に設定し、半期もしくは年間の人事考課結果がC、D評価の者は9時出社にする



と、いろいろやり方はあると思います。


毎日、全社員が同じ始業時間に揃っている必要性がある職種、企業では上記の取り組みは難しいでしょうが、そのような企業は少ないと思います。


朝、ゆっくりと起床し、すいている電車で出社する。優越感みたいなものを味わうことができ、心のゆとりができると思います。そのちょっとした心のゆとりがあれば、良いアイデアが浮かんだり、より良い仕事ができるのではないでしょうか。

また、企業アピールやリテンション(社員のつなぎとめ)にも活用できるのではないでしょうか。
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# by jinjipartners | 2008-05-27 17:45
Generation
自分の父親と同世代、又はそれに近い世代の諸先輩方の話を聞かせていただくと、自分の世界観、ものの見方の狭さを感じさせられます。


それは経験値や、蓄積された知識量が異なるからでしょう。


しかし、活きてきた時間が違うのだから仕方のないことである、と納得してよい事なのでしょうか?短い時間の中でも密度の濃い活き方をしていれば同じような経験値や知識を得ることができたのではないでしょうか。もしくは、もっと諸先輩方に近づけていたのではないでしょうか。


ためになる話を聞き、感心すると同時になにか悔しく、むなしい気持ちを感じました。


結果論かもしれませんが、もっと色んな経験や知識を得る時間を作ることができたのではないかと、振り返ってしまいました。


過ぎた時間は戻せませんが、反省点を見つける事はできます。それをこれからに活かす事で過ぎ去った時間にも感謝できます。


だから、時間を無駄にせず、たくさんのものを感じることができる謙虚さと、辛い出来事を乗り越える力強さを自分の中に植えつけよう、そう胸に誓いました。


そして、私の次の世代にも、私が感じ、見てきた世界を伝えていきたいと思いました。
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# by jinjipartners | 2008-05-20 02:50
Emancipation
Emancipation -解放-

苦しく耐えた日々。その日々がもたらしてくれた教え、経験、自分自身  そして感謝。

さあ、始めよう。自分と向き合い、活きて行こう。
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# by jinjipartners | 2007-09-21 00:18
客観性  バランス

たまに「謙虚になれ」と他人におっしゃる方がいます。ただ、他人にそう言える時点で、謙虚ではない気がします。


それは自己を客観的に見てない、見れていないことも原因の一つなのではないでしょうか。


つまり自己を客観視できるか否かは非常に重要だと言いたいのです。これが出来ないとうぬぼれを生み、また矛盾した発言が多くなります。


さらに客観性を発揮することで自己の能力を伸長することも可能になります。つまり自分自身を適正に測ることができ、どの部分が足りていて、どこが足りないのかを把握できるからです。効率的に能力伸長できるのです。(足りない部分に目を向けるのはつらいもんですが)


ただ、客観性を強く発揮すると、それに反比例しチャレンジ精神が減退する可能性があります。慎重になりすぎて臆病になるおそれがあるのです。チャレンジにより、さらに次の展開や新たな自分を発見することも重要です。


両極端ともいえる「客観性」と「チャレンジ精神」のバランスです。



自己を発展させることは、このバランス感覚を見につけることかもしれません。
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# by jinjipartners | 2007-08-20 02:44
TO BROTHERS 弟達へ

人脈を広げようと東奔西走している間に、血はつながっていないのですが、弟とよべる仲間ができました。また、彼らからは「兄さん」なんて呼ばれています。(芸人みたい?)

彼らから教わることも多々あるのですが、ただ単純に、一緒にいて楽しいんです。ついつい朝方まで飲んで、締めに朝日をながめながら屋台のラーメンを食べることも何度かありました。本当に彼らに出会ってから私の人生はより豊かなものになりました。

そんな彼らに伝えたいことがあります。


弟たちへ、世界は広いよ。まだまだ知らないことだらけだよ。広い世界には自分のものさし(価値観)を超える人間はごまんといる。俺たちもいつかそんな人間になりたいよな。


弟たちへ、かっこいい大人になろう。せこく生きるのはつまんねーよ。


弟たちへ、伝えたい言葉は、きっとおれ自身にも言ってる言葉だよ。本当にありがとう、お前たちが今存在してくれることが本当に心からうれしいよ。


                    感謝!!!!!!!!!!!!
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# by jinjipartners | 2007-08-18 02:31
「パフューム」
先日、「パフューム」という映画を見てきました。

天才的な感覚を持つ主人公の話です。

とても斬新な発想で、かつ良い意味で期待を裏切ってくれた映画でした。
(映画を何本も見ているとだいたい展開が読めてしまいますが、「パフューム」は読めませんでした。)

今までに見たことの無い映像や手法、全体的な完成度を持ちつつ奇抜なアイデアがちりばめられた映画が好きです。


そこで思ったのは、今までに無いものを生み出す新たな試みも、既成概念からすると「ギャップ」です。

しかし、「ギャップ」は批判を受け、抵抗を受けやすいものです。

それでも信念を持った素晴らしいアイデアという「ギャップ」は、他者(社)との差別要因であり、自己の特性、優位性となります。


人と異なることを嫌がる気質では「ギャップ」を生み出す事は難しいでしょう。また他者(社)との差別化を図れないでしょう。


私は人と異なる事は当たり前だと思います。もともと人間はそのように出来ているのですから。恐れる必要はありません。社会生活を営む上で最低限の一般常識が前提であることは言うまでもありませんが、素敵な「ギャップ」はその人(企業)の魅力となるはずです。
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# by jinjipartners | 2007-03-27 04:36
鳥取の寅さん
3/16 AM4:00・・・・ 接待が終わる。

ただ、このまま帰る気になれず、とある友人にTEL。
ありがたいことに今からもう一軒付き合ってくれることに。(本当にありがとう)
友人を待つ間、未だシャッターが開いていない、地下へと降りる階段で寒さをしのぐ。




・・・・・数分後、私へ道を尋ねる声がする・・・・・。

寝ぼけているのか、という思いは、二度目の問いかけで錯覚であることを知らせる。
こんな時間に誰なんだ、いや、あきらかに怪しい・・・、ととっさに身構える。
しかし、声の主は怪しさより人懐っこい笑顔や雰囲気。


少し気が緩み会話を続行・・・・


「私、鳥取から出発して全国を電車で旅しています」

3/16 AM4:20・・・・

・・・・完全なる不意打ち、予想だにしない言動・・・・怪しさから興味へと気持ちが変化。
さらに「自分を探す旅をしています」と言い放つ。少しかっこよく見えた・・・・
でも33歳って・・・・・、俺より1つ年上やんけ・・・・・。いー加減見つけろよ・・・と心の声をはっきりと聞く

AM4:25・・・・・ 友人到着・・・しかし、旅人への興味は加速度を増している。

AM4:30・・・・・ 友人と旅人とともに24Hオープンの店へGO

・・・・店内にてしばらく話し込む

AM5:00・・・・ 旅人が不意に「自分が旅をしてみて映画の『男はつらいよ』の面白さが分かる」と一言・・・・


いや・・・・それは俺も最近分かるよ・・・・シンパシーを感じた。次の瞬間自分への疑問が起こる
俺も旅をしているのかな・・・自分を探す旅を
ひょっとして自分が見つかっていないのは俺なのかな・・・・・・



そうだよ、まだゴールなんかしてないし、もっと高いところにいけるはず。

FOR FUTURE・・・・・ まだまだだよ俺は(やっぱ前向きだな、俺って)



鳥取の寅さんへ・・・・・自分が見つかったらまた会おう!!!
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# by jinjipartners | 2007-03-18 01:40
HumAN
おかげさまで独立開業してから早、半年経ちました。

半年間で約300人の方々と名刺交換させていただきました。その後、ご挨拶等フォローが
できていない方々には大変申し訳なく思っております。また、折をみてご挨拶等させていただきます。

なぜ、必要以上にたくさんの方々と名刺交換をするのかというと、私の仕事が人に関する仕事だからです。

つまり、人とは何ぞや、人の感情の機微、そういったものを把握できていないと人事コンサルで的確な回答を提供できないと思っているからです。

また、人を通して自己を見つめることができる、ということも理由の一つです。人の言動、感情表現、立ち振る舞い、全てが自己に置き換えたらどうなのか、まさに自分を映す鏡です。

人の表も裏も、美しさも醜さも全てを感じたい。最大の理由は人が好きだからです。
何年経ってもこの想いを持ち続けていたいです。



ところで、タイトルの「HumAN」は大文字と小文字をあえてごちゃまぜにしました。色んな人間がいるということを表したかったからです。
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# by jinjipartners | 2006-11-29 02:42
ハロウィンパーティー
先日、後輩に誘われ某ラジオ局のDJが経営しているバーに行ってきました。その日はハロウィンの仮装パーティーをやっているということで、面白そうだったので見に行きました。

奇抜な衣装や面白い格好な人がたくさんいて不思議な空間にいるようでした。

また、その日は誰が一番良い(面白い?)仮装かのコンテストがあり、非常に盛り上がりました。

そこから思ったのは、様々な人と知り合いになることで、自分の知らない世界につれていってもらったり、他人の経験から何かを学べるということを再認識しました。

そして新しい世界で新たな出会いが生まれるということも。



なぜか非日常的な空間の中にいると、常識的なことを発想してしまいますね。たまには理屈抜きで楽しみたいです。
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# by jinjipartners | 2006-10-31 02:19